みんなの順番これ?
ステラさんのインスパイア記事
ステラさんから、画像改変の許可をいただいています
ここSubstackで、私は毎日、記事を書いています。
それはそんなに大変なことでもなく、、、、、
と普通に思っていたのですが、もしかしてそれ、自慢に聞こえていたのでしょうか?と気づくことになる出来事がありました。
この時は、たしか、、、、いつものようにSubstackをふらふら徘徊していて、
コメントをいただいた方のホームへ行った時です。
そこで私は、衝撃の画像を見てしまったんですよ。
これを見てくれ、みんな!
これは自分が行う作業の難しさを例えている
「これのどこが衝撃なんだ?」と思ったあなた。
あなたは正常です。世の中の大部分がこちらなのだと思う。
おかしいのはきっと私の方なんだ。大丈夫。
私は自分で、おかしいことを認識している。
そこで、もう一回聞こう。
この画像と一緒じゃない人、ここに挙手しに、、、、、、、、
いや、待ってくれ。
まだ早い。
これから言う私の順番と理由を聞いてくれ。
私の順番はこうです。
いいね → 記事 → 引用リスタック → コメント
これは、私的には、一番怒られない順である。
怒る人はいないのかもしれないが、
不快に思うとか、勘違いして嫌な気にさせるとか、
対相手として考えた時の順番なんだと思う。
まず、いいね
いいねは一番気軽だ。
いいねって、もらったら嬉しいじゃない?
ないと切なくなるし、やる気がなくなる人もいると聞く。
しかも、労力は少ないのに、相手には喜んでもらえる。
だから、だいたいタイムラインにのってきているものは、眺めた時にぽんぽん押している。
それが皆さんの明日への活力になっていると思うから。
その時に、名前と内容は流し見している。
そして、興味のある内容になったら開いて読みに行く、というルーティンである。
次に、記事
これは私は、好きなことを好きなように書いていいキャンバスだと思っている。
その落書きのようなものを、勝手に皆さんが見に来ているだけ、という認識でいる。
もちろん、書く時は見ている人のことを考えている。
観客だと思っている。
私は、自分が面白いことをしている自覚があるので、観客として見てくれたら嬉しい。
しかも、書いて自分で読んで「面白い、うけるw」と思っているから、それでいい。
あと、自分は特殊かもしれないという自覚がある。
ここでいう特殊というのは、そういう意味ではないw
ちょっと人と考え方がずれている、という意味だ。
だから、自分が面白いと思ったものを受け入れてもらえなくても、そこまで傷つかない。
続けていれば、どこかに私と同じように特殊な人がいると思っているので、書き続けてきた。
私に興味のない人が、わざわざこれを読みに来て怒って帰る、というのは今のところあまり想定していないw
誰も傷つかないから気楽。
でも、ちょっと気は使う。
この言い方で、嫌な思いをする人がいるかもしれない、とか。
たまに考える。
たとえば、そあのちゃんに画像を描いてもらったお礼にコラボ記事を書いた時もそうだった。
本当はきちんとした、花嫁が母親に手紙を書くような、感動的なお礼をするべきなのはわかっている。
でも、それじゃ面白くないし、私が書くんだからこんな風に書きたいし、これが私なんだから、と思いつつも、自分が面白いことを言いたいがために、お礼記事として利用したと思われたらどうしよう、と、すんごーーーく深くまで考えた。
あの時はドキドキだった。
お礼を言いたい本人を向いていないと言われたら、それまでだ。
観客も意識して書いているなら、お礼記事じゃないよね?
と言われたら、その通りかもしれない。
そのくらいには、心を大事にしている。
のに、やってしまうwwwwwww
そして私は、清少納言という称号があったら、こういうことも笑って許してもらえる空気にならないかwという気持ちで名乗っていることも添えておく。
権威が欲しいわけではない。
ジョーダンで済ませてもらえる空気というか作品を生みだしているというかw
そんな意味で名乗らせてもろてまする。
つまり、清少納言は肩書ではなく、注意書きである。
次に、引用リスタック
これは、紹介する時に文章を考えるというものだ。
実は、ここに来た当初は、一番ハードルが低かった。
それは、紹介すればいいだけだと思っていたからだ。
文章を読んで、何が書いてあるかかいつまんで書く。
それか、「これを本の帯にするなら、なんてつけるかな?」と考える。
リスタックしたいものにしかしなくていいなら、こんな楽勝なことはない。
……と思っていた。
が。
最近は、そんな書き方をしてもよくないことを知った。
ちょっと気の利いた文章で、スパンと書きたいと思うので、少しハードルが上がっている。
あと、ご本人の意思とは違ったことを言うリスクがちょっと怖い。
最後に、コメント
これはかなり難しい。
というのも、相手のことがわからないからだ。
どんなテンションで行っていいかわからない。
(普通テンションというのは無しで💦💦)
それと、本文を読み違うこと。
拾ってほしいのはそこじゃないんだよね、と思われたらどうしよーーーとか、、、、。
あとは、ほかのかたのコメントがあれば、さっと全部目を通すのだけれど。
そこで、私が言いたいことと反対のことを言っている人がいたりする。
そんな時は、
やばい! 私の思想は反勢力だ💦💦
となる。
先にコメントしなくてよかった――――
と思う。
多数派より先につけてしまったら、その人たちがコメントしづらくなるだろう、という気持ちにもなる。
あと、最初に一番困ったのは、記事を出すのはいいのだが、
コメントついたらどーーしよーーー
って気持ちで書いていたことだ💦💦
だから、最初の頃は、いいねもコメントもつかないことに、全然へこむことなくどんどん書けた。
これが、毎日記事を書けた真相です。
ノーツは入っていないのか?
いや、ノーツもある。
むしろ、ノーツはかなり気軽だ。
今思ったこと、やってること、気づいたことを、そのまま呟いてしまっている。
「書き散らす」というのが、一番合っている。
そして、楽しい!
ほかの人のフィールドをジャックするかもしれないことは、あまり考えていない。
そのように思う人は、自分の意思でミュートできる機能があるからいいと思っている。
そして、ミュートされても、特に私の心は傷つかない。
いろいろ理由がありましょう、という気持ちである。
こういう時のポジティブな理由は、30個くらい思い浮かぶから大丈夫w
どうやら私は、
「自分を傷つけない解釈生成能力」が異常に高い。
というわけで
私はずっと、
「なんでみんな書かないんだろうね」
と思っていた。
時間がないから、忙しくて書く暇がないんだろうなーー
くらいに思っていた。
なかなかハードルが高い、ということには気づかなかった。
あと、私はネタについても、そのことを考えている熱が冷めると、途端に「ん?」ってなって、スンッとして書けなくなる。
だから、その時に思いついたことを書いている。
なんか書き出すと、勝手に出てくるかもしれない。
それが面白いかどうかはまた別の話なのだけれど、、、、
一つの出来事を書いたらテーマが決まって、そのテーマに沿って、そこかしこの引き出しから出来事がやってきて、その二つが絡み合って一つの作品が生まれる。
そして、どうにか無理やりオチをつける。
(例えば、占い&清少納言&うつくしきもの みたいな、、、ちなみに占いはホントの話だ。これはちょっと信じられないけどねwwwwwww
これが私の書き方である。
というわけで、
私と同じ順番の人は特殊認定です。
たぶん、気が合うと思います。
名乗り出てくださいwwwwwww
そして、みなさんの順番もコメント欄で教えてくださいね!!
ステラさんありがとう、インスパイアされました(`・ω・´)b
私と同じ順番の人は、絡むと楽しいはず!!




イイね→記事→リスタック→コメントですかね。
ハードルの高さはリスタックとコメントは同じなのですが、コメントは懐に入って行く感覚。
リスタックは読んで心が動いたので書きたくなる感覚。
モチベーションの差でリスタックが先になってます。
コメントと引用がむずいです。
でも何書けばいいんやと迷いうろうろしている自分もいます。